RC 外断熱 住み心地レポート


一般庶民が建てるRC外断熱住宅
by jojojojou
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カテゴリ:ハイパーヒーティングシステム( 9 )

今シーズンもお世話になります。

天気予報によりますと今日、明日と真冬並みの寒波が日本に押し寄せてくるとのこと。
真夏に30℃あった躯体温度も今は24℃程まで冷めてきました。
今日明日の寒波でこれ以上躯体温度を冷まさないために床暖房システムのハイパーヒーティングシステムの電源を入れました。

この床暖房システムは熱源がヒーターを使っているためとにかく電気を食います。
恐らく深夜電力割引制度が無ければ維持できないでしょう。

しかし深夜電力割引が未来永劫ずっと続くかは誰にも判りません。

つぎのターニングポイントは電気自動車が普及するかでしょうか?
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by jojojojou | 2009-11-02 16:12 | ハイパーヒーティングシステム | Comments(9)

誰に伝えればいいのか?

今日三和建設のお世話になっている品質保証課 Yさんと建設部A担当が来られました。
お二人ともお相撲さんのような大柄の方で、Yさんは大関の「琴光喜」関に良く似ています。
(今場所で琴光喜が横綱朝青龍を上手出し投げで破った一番は鳥肌が立ちました。)
、、と建築ブログから話題がかなり逸れてしまいました。
もちろんお二人は我が家へお相撲を取りに来たわけではありません。

我が家2階の窓の補修について説明に来ていただきました。

雨漏りを起こしたサッシは取り外され今度は新日軽の工場で組み立てた新品のサッシに取り替えられるようです。
問題はRCでのサッシの取り付けの場合、躯体との隙間を内側からはモルタル、外側からはシール材でガチガチに固めているためいかに躯体を傷めずにサッシを取り外すかが鍵になりそうです。
5月連休明けに計画させておりますのでここでまた書きたいと思います。

さてこの欄の本題「誰に伝えればいいのか?」というのはこの2階の窓の補修の件ではありません。

伝えたいことは私の家に採用されている「ハイパーヒーティングシステム」蓄熱式床暖房システムの春の使い勝手が良いということです。

本システムは本州では深夜電力を使った蓄熱式床暖房として使われていますが、日中でも割引料金設定のある北海道地区の使用では24時間連続稼動させる仕様になっています。
したがって蓄熱式では珍しい高性能なサーモスタットが各回路ごと標準で奢られていて、
蓄熱量管理が難しいこういう春の季節にノータッチのフルオートで蓄熱量をコントロールしてくれます。b0088521_1891748.jpg


(左は本文に関係ありません。)
しかし残念なことに床暖房システム「ハイパーヒーティング」もそのメーカー「アーキサイエンス社」もネット上では影も形もなくなってしまっていて、せっかくこのシステムを褒めてももう空しいだけです。「むなしい、、」。
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by jojojojou | 2008-03-24 17:39 | ハイパーヒーティングシステム | Comments(2)

ハイパーヒーティングシステムの改造工事

蓄熱式床暖房システム「ハイパーヒーティングシステム」のヒーターの容量を増強(6kW→8kW)工事が施工されました。
このシステムに使われてある加熱用ヒーターは200V電源の電気式給湯器「エマックス電子瞬間湯沸器」を流用してあります。下の物が4kWの容量でこれを2台使用します。b0088521_16455778.jpg

1台約12万円と大変高価なものです。
左下の写真の赤丸のねずみ色の部品がヒーターです。この部品を3kWのものから4kWのものへそっくり入れ替えました。
b0088521_1704582.jpg
右側の写真の部材がそのヒーターに使われているヒーターエレメントです。
写っているのは予備でいただいていた3kWの容量のものですが、もし4kWのものが手に入ればこの容量増強工事は安いエレメントのみの交換だけで高価なヒーター本体ごと取り替えずに済んだはずです。
聞けばこのヒーターの輸入代理店が床暖房への使用は正式に認めていないので消耗品のヒーターエレメントのみの販売も一切してくれないとのことでした。
当然今回は予備のエレメントをもらえませんでしたので次にヒーターエレメントが切れたらまた24万円を掛けてヒーター本体入れ替えになるのでしょうか??
倒産した会社の製品は恐ろしい。

三和建設より連絡があり消耗品ヒーターエレメントの入手ルートが確保できたそうです。1本5千円也。
「(本文にあるようにヒーター容量増強に)高い工事をさせてしまいましたね。(笑)」と謝ったら「容量アップにはヒーターエレメントのみの交換ではやはりダメで、今回のようにヒーター本体の交換が不可欠でした。」と回答されました。
ヒーターは見たところ(3kWと4kWのものでは)まったく同じものに見えたのですが、どこか変えているのかも知れません。 とりあえずメンテの道が開けて良かったです。(3/22 追記)

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by jojojojou | 2008-02-29 16:48 | ハイパーヒーティングシステム | Comments(8)

ハイパーヒーティングシステムの行末

RC-Zの蓄熱式床暖房システム「ハイパーヒーティングシステム」のメーカー「アーキサイエンス社」のHPがとうとう繋がらなくなってしまいました。
アーキサイエンス社の所業から判断すると早川氏はこのハイパーヒーティングシステムや同社をRC-Zのおまけ程度しか評価していなかったものと思います。

しかし私はZパネルを使った「RC-Z」工法の技術と同等か、もしくはそれ以上に利点のあるシステムだったと思っております。
その根拠は以下の2つです。

一つ目は躯体屋さんが温水管を躯体施工時に同時に打ち込むということです。

通常は躯体屋さんは躯体のみ、床暖房の温水管は床暖房屋さんの所掌です。
ですから躯体屋さんにとっては強度や耐久性に影響する可能性のある温水管は絶対躯体の中に入れたくないでしょうし、
床暖房屋さんも出来れば自分の部材のみで蓄熱量を確保するほうが計算も楽ですし商売もいいです。
施主にとっては躯体が出来上がってからまた床暖房用の蓄熱モルタルを打つのは二度手間ですし、工法によっては躯体の蓄熱量を十分に生かされない方法をとられる場合が生じます。
その点ハイパーヒーティングはコスト的、性能的に無駄が出ません。

次に(うちのような外断熱RCに使用された場合だけですが、)冷暖房の出力装置としての優れた点です。

躯体に蓄熱させるという点でコスト的に有利な深夜電力を利用できるという狭義的なメリットだけでなく、躯体の膨大な熱容量にダイレクトに作用できるという特徴です。
今まで外断熱RCに家に住んでみてこのことが一番重要なことと思います。
居住空間を媒介して躯体に蓄熱させることとなるエアコンなど他の冷暖房方式はユーザーに想像以上の負担掛けます。 また空気の比熱は水に比べ遥かに小さいため蓄熱には非常に効率が悪いです。
またこのハイパーヒーティングが優れていることは冷水、温水を使用しているのと躯体全体に作用させることから熱源の選択に自由度があるということです。
従来からの電気ヒーターや灯油ボイラーだけでなく将来的にはヒートポンプや燃料電池などへの換装も、地中熱を利用したクールチューブや太陽熱を補助的に加えることも検討可能です。b0088521_22172444.jpg

躯体屋さんだけの技術であるRC-Z工法は似たような工法が既にありますが、躯体屋さんと床暖房屋さんの両方の領域に跨る「躯体埋め込み温冷水管」のアイデアは早川ショックと共に封印されたままです。
さて、話は変わって うちのハイパーヒーティングシステムの熱源ヒーター増強(6kW→8kW)工事が施工者の三和建設殿の所掌で2月29日に施工していただけることになりました。
実は施工業者の工務店がメーカーの機器に手を入れるということは大変なことです。
その道に精通したエキスパートを見つけて、倒産したメーカーの技術情報をかき集めて、その準備に大変なご苦労をしていただいたことと察します。
三和建設殿の英断に敬意を払うと共にぜひ同社にはうちでの経験をバネにしてハイパーの後継者的存在になっていただき熱源にヒートポンプなどを利用した「外断熱RC躯体蓄熱冷暖房住宅」を完成、商品化させていただきたい。
おそらく住み心地は最上、ランニングコストは最強の「最上最強の家」になるはずです。
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by jojojojou | 2008-02-24 21:21 | ハイパーヒーティングシステム | Comments(4)

蓄熱式床暖房ハイパーヒーティングシステム(6kW)の限界 

あけましておめでとうございます。

昨年の暮れ頃から今までで最強の寒波が来ているそうで、
雪国にお住まいの方々には心よりお見舞い申し上げます。(hakuさんちは大丈夫かなー)

比較的温暖といわれる阪神地区もこの冬一番の寒さです。
本日の朝8時の温度湿度の状況は、

3階子供部屋  16.0℃ / 60 %
2階リビング   18.2℃ / 52 %
2階ランドリー室 16.6℃ / 66 %
1階主寝室   19.4℃ / 56 %
1階玄関   19.5℃ / 52 %

ワイヤレス温度計
2階リビング    18.6℃
外気温      1.4℃

これまで頑張ってきた蓄熱床暖房システム「ハイパーヒーティングシステム」もこの外気温で限界と思えます。
やはりヒーター容量6kWでは不足気味で増強をお願いしたいところですが、、、
この床暖房メーカーである「アーキサイエンス社」は倒産した早川工務店の関連会社であり同じく業務停止になっているものと思われます。
施工者でこの家のビルダーでもある「三和建設」からは「これからもしっかり対応します」との旨の連絡はいただきましたが、ちょっと不安です。

不安といえばわが家で断熱計画を失敗して1番の結露の懸念がある2階洗面所、ランドリー室の天井裏をユニットバスの点検口から覗いてみました。b0088521_15133489.jpg
心配された結露は見られません。
放射温度計で壁の表面温度を計測したところ13℃前後と外気温と室内温度が多少低い事を考慮すればほぼシュミレーション通りでした。
恐るべしダウ化工 H氏
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by jojojojou | 2008-01-02 14:46 | ハイパーヒーティングシステム | Comments(6)

ハイパーヒーティング床暖房システムの謎

うちの暖房はRC-Zの開発元、早川工務店の関連会社「アーキサイエンス社」製の「ハイパーヒーティングシステム」を導入しております。

ただ以前書きましたとおり深夜電力のみを使った運転ではヒーターの容量が不足しているようです。
3日前一番冷え込んだ日の朝その傾向が出ました。

24日 朝7:00
3階 子供部屋  17.9℃ / 60 %
2階 リビング   20.5℃ / 48 %
2階 ランドリー室 18.9℃ / 66 %
1階 主寝室   20.4℃ / 51 %
1階 玄関   19.9℃ / 56 %

ワイヤレス温度計
2階 リビング    21.0℃
外気温        5.1℃

今まで設定温度(22℃)をキープできていた1階すら20℃を割る事態が出てきました。
玄関に置いてある水槽のグッピーも生きが悪くなり急遽ヒーターを追加しました。

私は暖房システム選定の時から非常に魅力に感じていたことに、
このハイパーヒーティングシステムのランニングコストが「月平均5,000円!」で済むといううたい文句です。
同社のHP上に温暖地域、RC-Zの家、120㎡、11月から3月、室温設定20℃、タイマーにて深夜電力利用の条件で明記されております。

そこで一般的な温暖地域仕様の内断熱RC-Zの建物のQ値を「2.4W/m2K」(次世代省エネルギー基準Ⅲ地域区分相当)に仮定して東京の月別平均気温から室温を20℃に維持し続けたときのひと月の必要エネルギーと、そのすべてを一番安い深夜電力(7.22 円/kW)で賄ったときの月別の電気代を算出しました。

 11月 1390.7 kW 10040.9 円
 12月 2914.1 kW 21039.8 円
  1月 2978.4 kW 21504.0 円
  2月 2670.8 kW 19283.2 円
  3月 2357.0 kW 17017.5 円

どの月もとても5千円で賄いきれません。

私の事例からも推測するとHPの5千円というのは本来室温を20℃に維持するのに必要な容量より遥かに少ないヒータ容量で運転され、温度設定は20℃でも実際の室温はかなり低い状況だと思われます。
もし寒いからと他の時間帯(20.67円/kWh)に追加補充運転をしようものなら、ほぼ上記の月々の金額の倍ほどの請求額を覚悟しなければなりません。
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by jojojojou | 2007-11-26 01:05 | ハイパーヒーティングシステム | Comments(15)

ハイパーヒーティングシステムの試運転

三和建設のブログに促せるように我が家でも躯体蓄熱床暖房「ハイパーヒーティングシステム」の試運転を行いました。b0088521_11141029.jpg

まずは室内に設置されているサーモスタットの温度設定を現状の室温より高めにセットします。
b0088521_119424.jpg次にメインパネル内の電源をすべて入れ、運転モードを「24時間」に切り替えると無事始動しました。
向かって右下隅の黒い機械が循環ポンプ、右上の灰色のボックスはヒーターユニット(3kWx2個)、左下部の白いチューブが床を暖める伝熱配管です。
約2時間の試運転で伝熱配管のサイトグラス中に気泡も見られず、リターンの配管も僅かに温さを感じられた所で運転モードを「(深夜電力)タイマー運転」モード、室内のサーモスタットの温度設定を23℃にセットして運転を終了しました。

このシステムの気になるところは運転中の音ではないでしょうか。
ポンプが稼動中はメインパネルの扉を閉めてもエアコンの室内機程の「ゴー」という動作音が聞こえます。
たしか三和建設の宝塚展示場では寝室に隣接してメインパネルが設置されていたようですが、出来れば寝る部屋からは出来るだけ離して設置するほうが良いと思われます。

しかし躯体に直接伝熱管を血管のように埋め込んでいるところが非常に画期的で、将来、たとえば太陽光温水器を使用して温水を作り躯体を温めたり、地中深くに打ち込んだ熱交換杭に水を通し冷水を作り躯体を冷やしたり、自然エネルギーを高効率に利用できる冷暖房システムに発展する可能性を秘めています。
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by jojojojou | 2007-10-25 11:04 | ハイパーヒーティングシステム | Comments(2)

ハイパーヒーティングシステム試運転

今日のお昼から床暖房システムのハイパーヒーティングシステムの試運転をしています。
(写真左はパネル正面、右はパネル扉を開けたところ)
b0088521_23255914.jpg
メインユニットを設置しているところは1階の主寝室に隣接しているウォークインクローゼットの中です。
ポンプの音がわりと五月蝿く、扉をすべて閉じても「ゴー」という低い騒音が主寝室にいても聞こえます。
あと気になるのが無垢フローリングの暴れです。
乾燥による反れや痩せは時間を掛けてじわじわ現れてくるでしょうが、床暖房による膨れ(熱膨張)は急激に発生するものと思います。床温度が定格にまで上がる明日にでも点検が必要です。b0088521_021143.jpg
幅木との間に 1~2mmの隙間が開いている部分があります。
これぐらいは許容範囲。
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by jojojojou | 2007-04-04 23:23 | ハイパーヒーティングシステム | Comments(0)

密かな企み(地中熱利用)

私の家にはハイパーヒーティングシステムという床暖房システムを装備しています。
このシステムはかのRC-Z工法を生み出した早川工務店の関連会社の製品で、
コンクリートの躯体の中に電気ヒーターで温められた温水が通る埋設管を埋め込む床暖房システムです。b0088521_20362525.jpg
左写真は配管の施工した写真です。この上から床面のコンクリートを打設します。
私はこの躯体に直接蓄熱させることが痛く気に入り三和建設に決めたぐらいです。
なぜ気に入ったかといいますと、このシステムを暖房だけに使っているのはもったいない、将来この躯体に埋め込んだ配管システムを活用して地中熱を使った冷房システムが実現出来ないかなーと思ったからです。

地中の温度は深度5メートル以上では季節に関係なく18度ぐらいで一定な温度だそうです。
地中に5~10メーターのU字型の熱交換パイプを数本打ち込み躯体に埋設しているハイパーヒーティングのパイプに繋げ、その中にポンプで水を循環させるだけで冷房システムが完成します。名づけて「ハイパークーリングシステム」。

現在地中熱の利用はヒートポンプ(エアコンやエコキュートと同じ機器)を利用したシステムが一般的ですが、機器自体が高価なのと機器の故障などの懸念があります。
RC躯体埋設管を利用した地熱利用は冷房に限定されはしますがイニシャルコストもランニングコストも遥かに安価で機器はポンプのみで故障の懸念が少ないです。
早川工務店さん このシステムを開発してくれませんか??
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by jojojojou | 2007-02-09 20:38 | ハイパーヒーティングシステム | Comments(3)


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