RC 外断熱 住み心地レポート


一般庶民が建てるRC外断熱住宅
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カテゴリ:車( 33 )

スバルが熱い!

明日(9月1日)から先行予約が始まる新型インプレッサ。
ネットの情報によりますととても魅力的です。

大幅に剛性を高めた新設計の車体に
日本車では初めての歩行者用エアーバックや
高速運転時レーンキープ機能や先行車追従クルーズコントロールも含む
現状で最新のアイサイトver.3が全車標準装備にも関わらず
税抜価格は破格の178万円(1.6L FF)から!!!

b0088521_21431076.jpgデザインこそ現行のキープコンセプトで新鮮味に欠け、搭載エンジンも初販ラインナップでは話題性はありませんが来年ぐらいにHVかダウンサイジングターボが追加されるのではないでしょうか?

プリウスは家族で使うには後ろ座席が狭そうで躊躇していたのですが、
インプレッサは居住性も良さげで問題なさそうです。
今後の動向を注視していきたいと思います。

機能が増したり、車格が大きくなったり、円安が響いたり
近年日本車の新車販売価格はグッと高くなってしまった印象がありましたが、
スバルはやってくれました。
ベースはとことん安いけどシャーシと安全装備は最新、最高。
その他の動力や快適装備は客のお財布事情で選択できる
これこそ良心的なメーカーの姿勢ではないでしょうか?
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by jojojojou | 2016-08-31 22:19 | | Comments(0)

タイヤはネットで「ちゃんと買い」

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愛車オーパに約4年前に装着したブリジストンのタイヤ、何の不満も無いのですが、先に受けた車検でそろそろ交換を促されておりました。
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残り溝深さ約3ミリ。
よくみると細かなひび割れも見られます。
ゴムの硬化も進んでいるようです。
車自体次の買い替えも視野に入っているため
タイヤ交換には出来ればそれ程予算を掛けたくないですが、
かといって聞いたことの無いブランドのタイヤでは心もとないです。

そこで価格コムで思いっきり安価で且つ比較的評価も良いピレリーのタイヤにしました。

ピレリー CINTURATO P1 195/65R15 91H

b0088521_14461426.jpg

購入装着も最安値の尼崎のパーツショップで。
4本装着込みで27000円で収まりました。

(お隣さんはレグノで8諭吉?!)
b0088521_14555437.jpgさてさて新しいタイヤはいい感じです。
騒音計で計測したら古いタイヤに比べ1~2dB程車内の騒音が減少してました。

やはりタイヤのチョイスはTVコマーシャルでもなく、ブランドイメージでもなく、ネットレビューが信頼感が高いね。
「テストにでるかもよ。」

 <関連記事>
 オーパ エコタイヤに交換 (2012/06/26)
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by jojojojou | 2016-04-12 14:51 | | Comments(0)

プリウス プライム (PHV)

ニューヨークショーでプリウス プライムというPHVが発表されました。
ネットの情報では来年秋以降に日本で新型プリウスPHVとして売り出されると言われています。
b0088521_107611.jpg

新型はEVにかなり軸足を移しており、従来システムからの主な改良点は2つ
電池の容量を4.4kWhから8.8kWhへ増量し
EV走行距離を26.4㎞から倍以上となる60㎞以上へ伸ばし、
新たに急速充電にも対応するとのこと。
また発電機を駆動させていたモーターを走行用としても利用できるようにして
EV走行時の加速性能を向上させております。
その他に電力消費が少ないエアコンや駆動系電池に充電可能な
太陽光パネルも装備されています。

気になるのは発売価格ですが、、
ノーマルプリウスの293万円(Aツーリングセレクション)の100万円アップの400万円ぐらいか?
ミライの時のような普及に期待した戦略的バーゲンプライスがあれば350万円?
それでも恐らく縦型カーナビや太陽光パネルや急速充電はみ~んなオプションでしょうから、
自宅に付ける充電設備も含めて、こみこみ500万円の大台が見えてきます。
車も高くなったものだ。
とりあえず宝くじ買お。
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by jojojojou | 2016-03-25 10:10 | | Comments(0)

BMW 225xe アクティブ ツアラー

BMWの経営判断の機動性の高さに驚かされます。

日本でディーゼル車に商機あると見れば早々導入し好調な販売を記録。
次にPHVにトレンドが移ると見ると次々と主力車にPHVを入れてきます。

b0088521_17153326.jpg中でも2シリーズは背が高くミニバンライクで好みにドンピシャなんですが、、
PHVのハード面の完成度と日本の充電インフラとの親和性が気になるところではあります。

BMW 225xe アクティブ ツアラー

それと今年の後半に発売されるプリウスPHVはHEMSとの連携が強化されるでしょうから
ハウスブロガーとしてはそちらの方も気になるんですよ、ハイ。

来年後半以降発売のモデルからは米国カルフォルニア州のZEV規制が厳しくなって
従来のハイブリット車はZEVにカウントされなくなります。
ペナルティを免れるため独自技術を持つホンダも普及価格のPHVを出すでしょうし、
現在トヨタからHVシステムの供給を受けているスバルやマツダもPHVにスイッチするでしょうから
各社のPHV車が出揃うのがおーいに楽しみです。

それまでオーパは逝かずに待ってくれるでしょうか???
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by jojojojou | 2016-01-27 17:27 | | Comments(0)

新型プリウス、、、うーん

b0088521_774916.jpg
いつもお世話になっているディーラーに愛車オーパの車検でお邪魔した際、
今月デビューしたばかりの新型プリウスに試乗させていただきました。

割と混んだ街中でたった20分間の試乗でしたが
新型が持つ売りの一つであるボディ性能の高さを感じられる試乗でした。b0088521_7103317.jpg

まるで欧州の高級車を運転しているような感じです。
(所有したこと無いけど、、。)

これで燃費が最高に良いのですから売れますわ。
しかし解せないのはセンターコンソールのホワイト加飾。
b0088521_7232829.jpg陶磁をイメージしているそうですがメインのテーマにするには幾分チープな印象でワクワクな感じがしない。
内装も全体的にちょっと先を行っている感じを出そうとしているのは解りますがそれぞれに統一感が無くザワザワしていて高級さとは無縁なような、、、
(それでも旧型よりは100倍良いのですが、、。)
b0088521_7333315.jpgあと後ろ座席も必要十分なスペースは確保されていますが座っていて快適かどうかは?です。
後ろに行くほど天井垂れ下がっているのと、ベルトラインが競り上がっているので閉塞感が半端ない。
家族4人使用では厳しいものが有ります。
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まだ暫くオーパには頑張ってもらわないといけないようです。
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by jojojojou | 2015-12-26 23:30 | | Comments(0)

最後?の車検

現有の愛車、トヨタオーパの車検の日が近づいて来ました。

小市民な私は少しでも車検に掛かる費用を抑えるため
DIYで対処できる範囲のことは済ますことにしました。

b0088521_1242258.jpgまずは室内エアコンのフィルターの交換。

車検でお願いすると4千円程掛かる所、千円で交換終了。
しかし最低ランクの品だったためフィルターのヒダの密度が少ないような、、。

まあ細かい事はいいか?
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次はバッテリーの交換。

これも7千円のところ廃バッテリー処理も含めて2千円で上りました。

やはりバッテリーも最低ランクなようで、元々付いていたものと見比べてかなり貧相なバッテリーです。

まあ細かい事はいいか~?


後、近くのオートバックスで(歳末激安広告の品の)オイル交換を済まして
今週末車検に持ち込みます。

 <関連記事>
  激安車検のカラクリ (2013/12/26)
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by jojojojou | 2015-12-23 12:52 | | Comments(0)

4代目プリウスと男泣き

2010年アメリカでの大規模リコールの責任を問われ豊田章男社長が米下院公聴会に呼び出され
四面楚歌の中、屈辱的とも思われる数々の質問を浴びせられました。
リコールは先代奥田社長時代の過度のコストダウンが原因のメカ的なモノと
アクセルとブレーキを踏み間違いを電子制御の不具合にでっち上げられた濡れ衣でしたが、
豊田社長はバッシングに臆することなく実に誠心誠意堂々と対応されました。

公聴会の後に現地の従業員や販売店の会合では章男社長を応援する声に
感極まって思わず男泣きされておられます。

基本契約社会の欧米ではビジネス上の「男泣き」は絶対に理解されないでしょうが、
時に仕事に全身全霊打ち込む日本人には素直にその涙の意味が理解できます。

私も当時TVニュースの映像を見て感情が高ぶったのを覚えています。

さて現有車「トヨタ オーパ」の車検見積もりの為、
何時もお世話になっているディラーにお邪魔したところ
12月に発売予定の4代目プリウスの販売店用資料を見せていただきました。

前出の豊田章男社長が就任後プロジェクトがスタートした初めての車だそうです。

40km/Lの燃費がクローズアップされていますが、
HVユニットや電池が小型化され低重心になり操縦性能向上が見込めること、
レーザー溶接やハイテン鋼を積極的に導入した新次元のシャシで剛性が高く
乗り心地も静粛性もワンランク上を期待できること。

何れも方向性が本物で車好きの社長でないと社運を握る車種で
これほど思い切ったカイゼンの決断は出来なかったかもしれません。

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流線型のシルエットやヘッドライトがキラキラ光る(章男社長の)涙の粒の様に見えるのは恐らく私だけ?

来年発売されるPHV版が次のマイカーの1番の候補になりました。
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by jojojojou | 2015-10-18 18:02 | | Comments(0)

エアバック禍?

今月発表されたタカタ製エアバックのリコールに愛車オーパも入っているため
購入したトヨタネッツ店で応急対策工事を施工して戴きました。
本当はオーパの取扱系列のトヨペット店から案内状は来ていたのですが、
トヨタならどこでも施工してもらえるとのことで馴染みの店でお願いしました。

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なんでも衝突してエアバックが展開する際、助手席側のエアバックの内部部品が破損して飛び散る事故があったそうです。

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対策済みの交換部品の納品は秋ごろになるそうでそれまで助手席のエアバックは作動を殺す処置をされます。
助手席のサンバイザーにはその旨が書かれた注意書きが取り付けられました。

爆発を伴う動作の制御はかなり難しいらしく、
先に同不具合を調査していたホンダは再現性が無いためリコールには挙げていなかったそうな、
しかし今回トヨタが「疑わしきは全交換」という考えでリコールを宣誓したため、
国内外のメーカーも含めて1,000万台規模のリコールに発展しそうです。

エアバックの不具合による事故の危険性と
事故の際助手席側にエアバックが無いことによる危険性とを天秤に掛けた結果
過去に米国リコールで痛い目に遭っているトヨタの苦渋の決断だったのかもしれません。

しかしながらそもそも火薬を使った製品の信頼性は微妙なんじゃないか?思うんです。
今は発生していなくても、同じ火薬を使っている運転席側は大丈夫なのかとか、
他社製造のエアバックもこれから5年後10年後も経年劣化は大丈夫かとか疑問は尽きません。

ちなみに船の世界では同じく救命機器の一部に火薬を使った物がありますが、
それらは使用期限が明記され、期限を越える火薬は交換が義務付けられております。
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by jojojojou | 2014-06-30 12:58 | | Comments(0)

真打登場

待ちに待ったエンジンです。
好調な2.2リッタークリーンディーゼルの小排気量版。
マツダスカイアクティブ1.5Dエンジン

b0088521_13131613.jpg
伝え聞く噂では、
トップクラスの低燃費でありながら
2.5リッターガソリンエンジン程のトルク性能を併せ持つとのこと。
当初はもうすぐ発売になるデミオやその派生SUVのCX-3(仮名)などの
Bセグメントコンパクトカーに搭載されるとのことですが、
一クラス大きなアクセラやプレマシーなどCセグメントに積まれるのを期待しています。

現状の日本のエコカー市場はハイブリットに席捲されていますが、
それらには無い個性と魅力がこのエンジンには感じられます。

車は燃費オンリーじゃない!

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by jojojojou | 2014-06-06 13:21 | | Comments(0)

いつか来た道

2012年のジュネーブショーでインドの財閥系自動車会社「タタ」から
1台のコンセプトカーが展示されました。
タタ社と言えば数年前に車両価格が20万円を切る車を発表したと話題になった会社なんですが、、
その車は見るからにオモチャみたいな代物でインド国内では通用しても
品質にうるさい我々日本人には縁遠い車に思えたものです。
その同じ会社が(コンセプトモデルとはいえ)今では下のような車を展示するようになりました。
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驚くべきは外観デザインではなくその技術的戦略が実に的を得ているということです。
この車のカテゴリーはもうすぐ日本でも発売されるBMW i3と同じ
レンジエクステンダー付きのEVです。
このレンジエクステンダーとは発電するためだけに積まれる小さなエンジンのことで、
EVのネックである1回の充電で走れる距離が短いという欠点を補ってくれます。
つまりはこの種の車の普及には充電設備インフラの不備は大きな障害にはならないということです。

加えて制御システムのソフトさえ整備すればハード面では部品点数も今の車より少なく簡単で
車のコモディティー化が一気に進むのではないかと思ってしまいます。

このパターン、過去にTVや携帯端末などで日本が痛い目にあった同じ道ではなぁ~い?

日本では早くからEVが発売されましたが、
充電インフラの未整備がネックとなって普及が遅々として進まず。
部品点数が多く製造に高い技術が必要で高価なハイブリット車がもてはやされていますが、、

このタタ社や同様の車を開発しているスズキが安価なEVを発売したら
その価格によっては車の世界的な構図がガラッと変わってしまうのではないかと危惧します。
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by jojojojou | 2014-05-29 21:51 | | Comments(0)


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